WordPressの投稿サムネイルが有効にならない(マルチサイト使用時)
WordPress › フォーラム » 投稿編集画面に「アイキャッチ画像」欄が表示されません
アップロード設定>メディアアップロードのボタン
の『画像』にチェックが入っていないと表示されないようですね。
めちゃめちゃハマりましたが、たったこれだけで解決・・・・・。
2012年02月05日
ちょっと珍しいモノ、ちょっと変わった人、凄いモノ&素晴らしい人等々、日々見つけてはご紹介します。
WordPress › フォーラム » 投稿編集画面に「アイキャッチ画像」欄が表示されません
アップロード設定>メディアアップロードのボタン
の『画像』にチェックが入っていないと表示されないようですね。
めちゃめちゃハマりましたが、たったこれだけで解決・・・・・。
投稿や固定ページで、本文を入力すると改行部分に自動的にbrやpタグが入ってしまう。
昔からある課題で、解決策も『プラグイン導入!』と紹介されていることがほとんどですが、最近はそれらのプラグインがさすがに古すぎて、導入がためらわれるようになってきました。
もうWordpressも3.xですからね。
WordPressの3.xにちゃんと対応しているプラグインがありますので、ご紹介。
【便利プラグイン】TinyMCE Buttons Arrangement 編集画面カスタマイズツール | 無料でつくる!ビジネスに活かせるワードプレス(WordPress)作成講座
プラグインの新規追加で「TinyMCE Buttons 」と打ち込んで検索すれば一覧に出てくると思います。
プラグインを有効化すると、設定メニューの中に『TinyMCE Advanced』という項目が増えているので、クリック。そして表示された画面の一番下『Advanced Options』にある『Stop removing the <p> and <br /> tags 』のチェックを外せば完了です。
これで、brタグやpタグが入らなくなるはず。
もっとも、brタグやpタグが入って困るようなところはそもそもテンプレート側に持っておくべきであると思いますけどね。
Kltuaには元々アクセス制限の機能が備わっている。
端的に言うと以下のコンテンツ保護機能がある
1は動画をコピペでいろんなサイトに貼り付けられないようにする制限のこと。要は意図しない直リンク禁止機能。crossdomain.xmlで実現できる機能とほぼ同等と思っていい。2はストリーミング配信で、クライアントにキャッシュが残ることを防ぐ機能。ただ、ストリーミング配信単体で運用しても、コンテンツ保護の観点からは気休め程度にしかならないだろう。
さらに上記機能に加えて以下のような保護がなされている
● FLVファイルのリアルパス隠蔽機能
Kalturaのプレイヤーを利用する限り、ユーザーの目にFLVの実体パスが目に触れることはない。FLVの実体パスはウィジェットのHTMLには埋まっておらず、SWFに埋まっている。/opt/kaltura/web/content/entry/data/ 以下にFLVの実体ファイルは保管されている。ファイル名が分かっていればFLVに直接アクセスすることは可能。
しかし、Kalutra自身はすべてのコンテンツをコントローラー(index.php)経由で返却しているので、/opt/kaltura/web/content/entry/data/ にApacheのアクセス制限をかけることで、容易に直接アクセスを制限することができる。/etc/httpd/conf.d/my_kaltura.conf の中に上記ディレクトリのアクセス制限を書けばいいだろう。
もっとも、セキュリティの観点からはもう一つ欲しい機能がある。それは閲覧範囲の制限。
● 閲覧する人を制限する機能(IP制限であったり、あるいは認証システム連携して閲覧範囲を制限するとか)
実はこの機能もKalturaには備えられている。上記で紹介した「Kalturaアクセス制限のかけかた」の手順で、最後に「Advanced security & Pey-per-view」を選べばよい。
前述の通りKalturaはすべてのコンテンツをindex.php経由で返しており、これによってコンテンツの公開範囲などをコントロールしている。このKalturaの閲覧制限との連携をとる仕組みを「Kaltura Session」といい、このセッション機能を使えば、たとえばPHPで開発したアプリなどとの認証連携が可能になるという理屈のようだ。
ドキュメントはきわめて少なく、探したがそれらしい情報は公式ブログ(英語)くらいにしかなかった。
Create KS protected videos with free preview | Kaltura Developer Blog
あとは公式ドキュメント
header("Pragma: public");
header("Expires: 0");
header("Cache-Control: must-revalidate, post-check=0, pre-check=0");
header("Content-Type: application/force-download");
header("Content-Type: application/octet-stream");
header("Content-Type: application/download");
header("Content-Transfer-Encoding: binary");
header('Content-Type: application/vnd.openxmlformats-officedocument.spreadsheetml.sheet');
header('Content-Disposition: attachment;filename="' . $filename . '"');
header('Cache-Control: max-age=0');
Flash(SWF)をXMLに変換したり、あるいは逆にXMLからSWFを生成したりするswfmill。XMLに変換できるということは、アクションスクリプト内に記述した変数の中身を置換できたりするということ。つまり、動的に値が変化するFlashを作成することが出来る。
そんなものXMLでやればいいじゃないかと思うかもしれないが、ガラケーのFlash Liteの実装は超テキトーで、仕様書通りに動いてはくれない。そういうわけで、携帯サイト向けのFlash動的生成にはswfmillがよく使われているわけだ。
ところがこのswfmill、日本語を扱うと正しくXML>SWFの変換が行えない。ググると関連する情報が幾つか見つかるが、どれもバージョンが古いモノが対象らしく、私の場合は正しく動作しなかった。
結論から言うと、swfmillの実行オプションとか、そういうもので努力するよりも日本語を数値文字参照に置き換えてしまった方がよい。以下はPHPのサンプル。
$sentence = '日本語の文字列。';
$xml = file_get_contents( 'XMLファイルへのパス' );
$xml = str_replace( '%%randomSentence%%' , mb_convert_encoding($sentence, 'HTML-ENTITIES', 'UTF-8'), $xml );
mb_convert_encodingを用いて数値文字参照に変換するのがポイント(参考)。’HTML-ENTITIES’を指定すると数値文字参照に変換できる。こうして置換したXMLをswfmillを用いてSWFに変換すれば、正しく日本語が扱えるという具合だ。ググるといろいろな方法が見つかったが、まともに動いたのは私の場合この方法だけだった。
RPMforgeにTrueCryptは登録されているので、コマンド5つ打ち込めば、インストールできる。以下は64bit版の場合。
# wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
# rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt
# wget http://packages.sw.be/rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.x86_64.rpm
# rpm -ivh rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.x86_64.rpm
# yum install truecrypt
まずは日本語用フォントが必要。
フリーで使えるIPAフォントをダウンロードし、Zendフレームワーク下に配置しておく。私の場合は \htdocs\library\font を作って配置しました。配置に悩むファイルがあったら、Zendフレームワークの推奨ディレクトリ構成を確認しましょう。
// Zend_Pdfのインスタンス生成
$pdf = new Zend_Pdf();
// 既存ファイルの読み込み
$pdf = Zend_Pdf::load('../data/pdf/yoyaku-kakunin.pdf');
// ダウンロードしたIPAフォントへのパスを指定
$font = Zend_Pdf_Font::fontWithPath('../library/font/ipagp.ttf');
// フォントを32ptで適用
$pdf->pages[0]->setFont($font, 32);
// 文字列定義
$text = 'てすと';
// 100pt, 600ptの位置にUTF-8で描画
$pdf->pages[0]->drawText($text, 100, 600, 'UTF-8');
// ドキュメントを出力
echo $pdf->render();
もはや忘れ去られていますが、私『Wikipediaで何が起こっているのか?』という著書を出版しておりまして。今でもオーム社から販売されております。
Amazon.co.jpに著者や出版社が情報発信できる「著者ページ」【ITmedia】
Amazon.co.jpは9月1日、著者ごとの作品一覧や略歴などの情報をまとめて見られる「著者ページ」をスタートした。書籍の著者や出版社が自ら情報を更新。森見登美彦さんや伊坂幸太郎さんなどが利用しており、著者ページストアで一覧を見られる。
おもしろそうなので試しに登録してみました。今更、本の売り上げに貢献する可能性はほぼゼロ%です。正直、自著の社会的目標も概ね達成できたと思ってますし。でも、普通はなかなか使えないシステムを使えるというのは素直に楽しいので、早速試してみた次第です。
登録から公開まで時間がかかるようで、作成が完了したら「7営業日以内にEメールにてお知らせ」してくれるらしい。さて、どうなるかな。
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